SHOP INFO

ローカルエナジーサーフショップ(LES)

1980年、阿波四国にオープンして以来サーフィン一筋。
特に初心者育成には力を入れ、ルールとマナーからテクニックまで丁寧に指導。
県内外のリピーターの方、老若男女と幅広いお客様が多いのも特徴です。
また、自社工場を完備しており、LESサーフボードのオーダーに完璧に対応し、リペアも完璧!
実績 NO.1「一日でテイクオフ出来る」と噂のスクールも大好評!
さらにユーザーには、リペアも格安料金でアフターフォローもバッチリ!
1989年に、阿南市サーフィン連盟を設立し、全国で初めて市単位で体育協会に加盟。
アドプト事業や様々な活動で地域のサーフィン普及に貢献しています。
LESは、あなたのサーフィンライフを全力でサポートします!

ABOUT LES

ADDRESS

ローカルエナジーサーフショップ
〒779-1402
徳島県阿南市桑野町花坂81-29
TEL/FAX:0884-26-1563
代表 武知和一
営業時間/AM9:00 〜PM9:00  定休日/無休
URL/www.lessurf.com
E-mail/lessurf@mac.com

CLUB / SCHOOL / PARKING /RENTAL / SHOWER / LOKER

ご挨拶

四国の右下、阿南から世界へ発信!
1980年創業から、LESサーフボードと共にサーフィンの普及と選手の育成を目標に、地域とのつながりを大切に様々な活動に関わらせて参りました。教育・環境問題を念頭に、小学校でのサーフィン授業、ビーチクリーン活動、アドプト事業、バヌアツへのサーフボード寄贈プロジェクトなど。これからもサーフィンを通じて社会へ貢献できるよう邁進してまいります。今後とも格別のご支援、ご協力を賜ります様よろしくお願い申し上げます。

#LESサーフボードについて
シェイプコンセプトは「HAPPY SURFINGのできるサーフボードつくり」
サーフボードは「スピードが命」との想いで製作。シェイプで一番大切なのは、プランシェイプで、ユーザーとのコミュニケーショッンを十分にとり、技量を知った上でユーザーがどのようなボードを求めているかを判断し、シェイプを行っています。全てフルオーダーですので、初心者から上級者まで波や技術に応じて、ぴったりなサーフボードをご提供させていただきます!
※阿南市の環境保全・美化・啓発活動や環境配慮商品の開発などに取り組む事業者(=「EARTH SHIP PARTNER ANAN」)に認定されました。

取り扱いブランド SURFBOARDS & SUP

LESサーフボード
CHANNELISLANDS(正規代理店)
SURFTECK
FCD (パタゴニア)
ACSOD
SUP/red paddle. KOKUA .SIC.TAHE.NSP 
BB/QCD .FRUITS

WETSUITS

BREAKEROUT
O’NEILL
AXXE
AXXE CLASSIC
BILLABONG
THE RLM RUBBER
PATAGONIA
VOM MAC

WEAR /GEAR/SKATE

PATAGONIA(正規代理店)
O’NEILL.
BILLABONG
ELEMENT
ROXY
free waters
OCEAN&EARTH
FLUXE
TOOLS
FCS
CREATUERS
BALIN
GORILLAGRIP
CARVER etc

LES HISTRY

歩み

1980年(昭和55年)■ローカルエナジーサーフショップ(代表 武知和一)が阿南市長生町にオープン。「LESサーフボード」工場も同時オープン。
1984年(昭和59年)■19回全日本サーフィン選手権大会が生見海岸で開催される。当時支部長を務めた長尾芳弘さんらと共に四国初の開催が実現した。
1985年(昭和60年)■ローカルエナジーサーフショップと「LESサーフボード」工場が現在の阿南市桑野町に移転。
1989年(昭和64年)■阿南市サーフィン連盟を設立。同年に市単位としては全国で初めて体育協会へ加盟。
当時、全国でもサーフィン連盟が市の体育協会に加盟している例はなかった。並々ならぬ努力のすえ加盟に至り、現在では武知和一会長、宮本雅司副会長はじめ、多くの会員によりサーファーの地位向上、自然環境保護などの活動が行われている。
■第1回阿南市サーフィン連盟(LES CUP)開催。




■1997年 生見海岸で「97’プロサーフィン選手権大会」開催。
神戸〜鳴門全通記念事業として開催された大会には世界のトップレベルのプロサーファーが生見海岸に集結。大会期間中、約2万8000人もの観客が会場に詰め掛けた。この時参加した、北岡光太郎プロ(阿南市)は、世界に名だたるケリー・スレーター選手に日本人で初めて勝つという快挙を成し遂げた。この世界大会は翌年も連続して開催。
1998年(平成10年) ■現在の徳島県サーフィン連盟が発足。(理事長:宮本雅司氏)連盟は、「徳島プロサーフィン選手権大会を成功させる会」という会が発展したもので、現在は海のスケジュール管理、ルール決定、スクールなどを行い、海における重要な役割を担っている。また、全県が一丸となったサーフィン連盟というのは、全国初他県からもモデル視されている。
■1999年(平成11年)徳島県サーフィン連盟が財団法人徳島県体育協会に加盟。
以降、教育にサーフィンを取り入れた様々活動が行われている。
サーフィンをオリンピック競技に!が実現し、次はサーフィンを国体競技に!を目標に歩み続ける。

【育つ】

1980年からLESサーフボードと共に数多くのトップレベルサーファーが育ち、徳島のサーフシーンの歴史を刻んでいる。
2011年(平成23年)武知実波JPSA公認プロ合格。
2002年(平成14年)藤原あつこがJOB公認プロ合格。
1997年(平成9年)北岡光太郎がJPSA公認プロ合格。

【関連】

徳島県サーフィン連盟(TSA)
日本サーフィン連盟(NSA)
日本プロサーフィン連盟(JPSA))
WordSurf League (WSL)
徳島大学サーフィン部http://tokudaisurfingclub.blogspot.com

【主催事業】

NSA開催大会のイベント
阿南市サーフィン連盟杯(LES CUP)
辰巳海岸ビーチクリーン
蒲生田ビーチクリーン
小学校プールでのサーフィン教室など
日和佐トライアスロンライフガード
阿南SUP振興協会加盟

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